TYPE 2-3
強打
決めにいく人
標準 × ヘッドヘビー
HLEVHH軽標重
標準の重さにヘッドヘビー。収録しているラケットでいちばん本数が多い区画で、つまり多くの人がここを選んでいます。攻撃の型として完成しているということでもあります。
絵の見方:フレームの大きさがバランス、軸とグリップの太さが重さ、赤い点線がこの区画で通しやすい球筋です。
この区画にあるラケット
一覧で見る →この区画
56本
重さ・バランスの公称あり
172本
占める割合
33%
重さ表記
4U(おおむね80〜84g)
一覧は全ブランドを同じ条件で並べています。並び順に当サイトの都合は入れていません(運営方針)。ここから先は、シャフトの硬さと価格で絞っていくのが現実的です。
用具の9区画
診断する →| ヘッドライト | イーブン | ヘッドヘビー | |
|---|---|---|---|
| 軽量 | 速返触った瞬間に返す人13本 | 軽快動いて崩す人3本 | 連打手数で押し切る人28本 |
| 標準 | いなし相手に打たせて外す人24本 | 基準ひととおり何でもできる人31本 | 強打決めにいく人56本 |
| 重量 | 粘り拾って拾って終わらせない人3本 | 重心後ろから組み立てる人4本 | 一撃一発で終わらせたい人10本 |
製品名を出さないことについて このページが出すのは「重さ×バランス」の座標までです。当サイトはAPACS・MAXX・PNXを扱うフェニックス株式会社が運営しているため、診断の結果として製品名を挙げると中立な情報ではなくなります。区画までにとどめ、その先は全ブランド共通の一覧で選んでいただく形にしました。運営方針
数え方 重さ(U表記)とバランス表記の両方をメーカーが公称しているラケット172本を、重さ3段階×バランス3段階に分けています。「4U〜5U」のような幅のある表記は中央の値で置きました。推定値は使っていません。出典と更新履歴
ほかの見方 ラケットマップ(重さとバランスの散らばりを1枚の図で)、比較表(4本まで並べる)、きょうの1本。
数え方 重さ(U表記)とバランス表記の両方をメーカーが公称しているラケット172本を、重さ3段階×バランス3段階に分けています。「4U〜5U」のような幅のある表記は中央の値で置きました。推定値は使っていません。出典と更新履歴
ほかの見方 ラケットマップ(重さとバランスの散らばりを1枚の図で)、比較表(4本まで並べる)、きょうの1本。